【メギド72育成論】★6進化に必須!エンブリオの効率的な入手方法と使い方

2019年1月7日

メギド72育成論、今回は★6進化に必須のエンブリオについて話したい。

現状エンブリオは入手ルートが限られる超貴重品だ。手に入る機会があれば全力で狙いたい。


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エンブリオ基礎知識

現状手に入るエンブリオは「幼」「若」「成」の3種↓

これがスタイルごとに3パターンある。

覇王のエンブリオ(ラッシュ)

ラッシュの進化に必要な「覇王のエンブリオ」。黒い色をしている↓

冥王のエンブリオ(カウンター)

カウンターの進化に必要な「冥王のエンブリオ」。ブロンズ系の色をしている↓

魔王のエンブリオ(バースト)

バーストの進化に必要な「魔王のエンブリオ」。シルバー系の色をしている↓

エンブリオ「幼」「若」「成」の関係

各種エンブリオ「幼」「若」「成」は、

・「幼」を10個集めると「若」になる

・「若」を2個集めると「成」になる

となっている。

進化のとき使うエンブリオはこんな感じ↓

・★4.5→★5へ進化⇒エンブリオ若×1

・★5.5→★6へ進化⇒エンブリオ成×1

今のところエンブリオ幼は、若の合成素材としてしか使い道がない。大量に余っているなら「若」を作っておいてもいいかと思う。

エンブリオ成の主な入手チャンスはソピア交換所しかなく、ほとんど手に入らない。「成」が欲しい場合はエンブリオ若2個を合成するのがメジャーだ。

エンブリオのおすすめ入手方法

ここからはエンブリオのおすすめ入手方法をみていく↓

1.イベントショップで交換

一番のおすすめは期間限定のイベントショップ。イベントで手に入るアイテムを集めることで、エンブリオと交換できる。

イベントショップで交換できるエンブリオの相場はこんな感じ↓

・エンブリオ若→3,000

・エンブリオ幼→10,000

まずはエンブリオ若を最優先で交換しよう。イベント期間には余裕があるので、9,000ぐらいの交換用アイテムなら集めるのは難しくない。

イベントステージはイベント効果のおかげでキャラが育っていなくても突破しやすい。私もプレイを始めたばかりの頃は、もっぱらイベントの交換所でエンブリオを集めていた。

ちなみにエンブリオ幼の方が高いのは、上級者用のチャレンジ要素だからだ。昔のイベントショップではエンブリオ若しかなかったが、後に大量に周回する人向けとしてエンブリオ幼も交換できるようになった。普通にプレイする分には、「幼」は交換しなくてもいい。

2.ソピア交換所で交換

イベントショップ以外では、ソピア交換所でもエンブリオをゲットできる。ソピアはメギドの奥義レベルが1上がるごとに10個手に入る。初期の配布のみでも、140個のソピアが手に入る計算だ。

ソピア交換所の相場はこんな感じ↓

・エンブリオ幼→10

・エンブリオ若→30

・エンブリオ成→60

交換の優先順位は「若≒成>幼」の順がいいかと思う。幼はコスパが低く、損だ。若と成は必要に応じて交換するといい。強いて言えば「若」の方が使い道が多く、つぶしが効く。

3.メインストーリーのステージをクリア

各章の全ステージをクリアするごとにエンブリオ若をもらえる。3章くらいまでならそこまで苦労もしないので、クリアできるところまでステージを進めるといい。

5章以降のステージの一部では、初回クリアの報酬としてエンブリオ若がもらえる。難関ステージもあるが、Nならクリアはしやすい。

4.大幻獣を討伐する

大幻獣討伐でもエンブリオ幼&若がもらえる。難易度ごとにもらえるエンブリオはこうなっている↓

・通常の大幻獣

N→エンブリオ幼

H・VH・EX→エンブリオ若

・亜種の大幻獣

N・H・VH→エンブリオ若

(EXはオーブでエンブリオは無し)

大幻獣ごとにもらえるエンブリオの種類は以下↓

・覇王のエンブリオ

アビスガード・ポルターガイスト・ルゥルゥ・クイックシルバー・アビスハンター・リリィ

・冥王のエンブリオ

ベインチェイサー・アシュトレト・オスカー・ケラヴノス・フラカン・アイニャ

・魔王のエンブリオ

死をあやすもの・ユグドラシル・ドゥーム・オロチ・ガオケレナ・死を育むもの

とくに通常討伐は初期配布のブネ・モラクス・ガープ、4章以降の配布キャラの育成で必須となる。育成や専用オーブゲットのついでに手に入ることも多い。

5章以降のVHを全員生存クリア

5章以降のVHを全員生存クリアするとエンブリオ幼がもらえる。ただ5章以降の高難度ステージはチャレンジ要素が強いので、無理にクリアしなくてもいい。

ミッションをクリア

ミッション報酬として、章ごとにステージ全難易度を全員生存クリアしてもエンブリオ若がもらえる。やはりVHクリアは大変なので余裕のあるときに。

番外1:イベントのEXステージを周回

イベントのEXステージでは、ボスがごく稀にエンブリオ幼を落とす。一部の猛者はEXをひたすら周回して幼を集めているらしい。

だがボスがエンブリオを落とす確率は低く、100周して1個あればラッキーな方だ。200周して1個も落ちないこともザラなので、ここでエンブリオ集めする優先度は低い。

番外2:おまけ付きガチャで入手

メギドのリリース初期には、エンブリオがオマケとして付いてくるガチャもあったらしい。だが今では全く開催されないので、ガチャでゲットできる可能性はかなり低そうだ。

エンブリオを優先したいキャラは?

キャラ1人を★6へ進化させるにはエンブリオ若が3個必要で、肝心なときに在庫切れとなることも多い。ここでは優先してエンブリオを使いたいキャラを考えてみる。

4章以降の大幻獣討伐で活躍するキャラ

個人的な育成方針にはなるが、4章以降の大幻獣討伐で役立つキャラは★6進化をおすすめしたい。4章以降の大幻獣EXはLv70を前提にした難易度で、専用オーブゲットのために周回するとき★6キャラがほしくなってくる。

私が大幻獣討伐のために★6にしたキャラはこちら↓

・シャックス(ルゥルゥ&オスカー)

・フラウロス(ポルターガイスト&ユグドラシル)

・ベリト(ドゥーム)

・カスピエル(ドゥーム)

とくにドゥーム戦は状態異常を多く揃える必要があり、キャラの育成も大変だった。

メギドが手に入った順番や手持ちとの相性で大きく変わるので、これが正解というのはない。自分の今の手持ちで、大幻獣討伐に役立ちそうなキャラを選ぼう。

初期の配布キャラ

 

ウェパル・バルバトス・シャックス・マルコシアスの4人は、進化にエンブリオが必要な初期配布キャラだ。私が進化させた順はこんな感じ↓

マルコシアス→シャックス→ウェパル→バルバトス

マルコシアスとシャックスは高難度ステージで役立つ場面も多い。とくに無課金の人は早めに★6にすることをおすすめしたい。

ただ、ウェパルは超レアアイテムの青真珠を大量に欲しがるので育成に苦労する。手持ちにトルーパーが揃っていると、どうしても育てる優先度が低くなりがちだ。

前衛のアタッカー&盾役

前衛キャラは攻撃を受けることが多く、攻撃力とタフさが求められる。ステータスアップのメリットが大きいので、よく使うファイターやトルーパーは★6まで育てるといい。

アタッカーと盾役ではアタッカーを優先するといい。ステージが進むとボスへダメージが通しにくく、火力不足しがちだからだ。

盾役も★6にすればHPが大幅アップするので、メリットは大きい。だが配布のガープが強く、さいあく盾役はガープ1人でも何とかなってしまう。ガープはエンブリオ不要で★6にできるのも大きい。

(初期にザガンやロノウェを引いた人なら★6進化を考えてもいいかと思う)

素早さのほしいサポーター

メギドのバトルは行動順が大事だ。素早さが求められるサポーターは、★6にすると使いやすかった。

私が素早さ目当てで★6進化させたキャラはこちら↓

・アムドゥスキアス

・フォラス

・ブエル

とくにフォラスやブエルなどバーストのサポーターは、配布キャラのバエルに先行するため★6にする価値が大きい。

敵はもちろん、味方の高速アタッカーにも先行できると心強い。★6にすればHPも上がるので、耐久力アップもできる。

#* 19 *#

エンブリオが足りないために、★6へ進化できないキャラが増えていくのがメギドだ。★6が多いほど攻略もはかどるので、エンブリオは計画的に使いたい。


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